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第12回 時代を創る無邪気な存在

箕輪厚介・末吉宏臣
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幻冬舎の箕輪とDNAパブリッシングの末吉がお送りするラジオ番組「未来の作家のカタチ」。
第12回のテーマは「時代を創る無邪気な存在」。

様々な業界において、業界特有の問題点があるかと思います。
問題点は分かっていても、問題がすぐに解決されることはありません。
なぜなら、問題点を解決する為には、自らが所属している業界そのものにメスを入れることになる為、既存の企業は二の足を踏んでしまいます。

問題が解決されなければ、その業界は滅んでしまいます。
しかし、いつの時代もその問題を解決してくれる存在がいます。
それが、“無邪気な存在”です。

そもそも“無邪気な存在”とは?
この回では、格闘界と出版業界における“無邪気な存在”を例に挙げて解説しています。

そして、昨日発売された『編集会議』。
ヒットメーカーとして特集されている箕輪氏のページ、何か気づきませんか?
第1回から聞いている方はお気づきかと思いますが、全てラジオで話している内容なのです。

今回の第12回も特集の中で、言葉は違いますが、全く同じことを話しています。
編集会議をお持ちの方は、雑誌の内容を確認する意味も含めて、放送をお聴きください!

《 第12回の番組内容 》
・出版業界の問題点とは?
・歴史から見えてくる“無邪気な存在”
・“無邪気な存在”が業界を変える

【Youtube】
みのわチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UC8wKXRtva_tOgAfiSvyLoKw?view_as=subscriber
※毎週月曜日22時に配信

【制作協力】
デザイン:前田高志
https://twitter.com/DESIGN_NASU
運営・管理:小瀧友貴
https://twitter.com/yk_mario

【テキスト配信】
https://note.mu/met2017/n/nf9e4d8d8d454
ライター:井本佳孝
(https://twitter.com/imoyoshi78)
編集:篠原舞
(https://twitter.com/maichi6s)
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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

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幻冬舎 箕輪厚介とDNAパブリッシング 末吉宏臣のラジオ番組。 堀江貴文の『多動力』や見城徹の『たった一人の熱狂』などを手がけた箕輪厚介、『なぜ堀江貴文の本はすべてベストセラーになるのか』を編集し、数々のベストセラー作家のプロデュースを手がける末吉宏臣。出版の最前線にいるからこそ感じる、「未来の作家のカタチ」を語る。

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