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【夕刊ミノ】関西チーム「11月入会の私、やっと見つけた最高の居場所」

こんばんは。箕輪編集室関西チームの坪倉由季です。11月18日(日)の夕刊ミノをお届けします。

私は、11月1日みの編へ入会しました。まだホヤホヤ状態のヒヨッコです! どうやら入会してすぐの11月10日に、みの編関西チームの新歓があるとのこと。

楽しそう! ということで、主催の平井さんからお誘いをいただき、二つ返事で参加を決めました。

しかし、急なことだったため、旅行とだだ被り...。私には「新歓を諦める」という選択肢は微塵もなく、旅行も諦めたくありませんでした。どっちも参加したい!

そこで、みの編新歓は最後まで参加して、旅行は1日目の夜遅くから途中合流しよう! とふと思いつきました。旅行先は山奥にあるので、運転嫌いな私が兄の車を借りて1人で運転して向かうことになるのですが。

そんな私が、旅行を途中合流してでも今回の新歓に参加したかった理由をお届けします。

環境に染まるのなら、圧倒的な熱量のある場所に身を置きたい

旅行を途中合流にした話を新歓で話すと、「え、なんでそこまでして来たの!」とメンバーの方々から驚き尋ねられました。

その理由は明確で、「やっと最高の居場所を見つけたから」です。

私が、箕輪編集室を最高の居場所だと思う理由は、「熱量の高い仲間ができる」「本を好きな人が多い」「変な人(悪徳商法)がいない」という3つです。

理由その1:「熱量の高い仲間ができる」

サロンオーナーが「熱狂せよ!」「行動行動行動!」と言っているような、箕輪イズムを継承しているサロンメンバーは、積極的な方が多い。

みの編に入る前から、SNSでみの編の活動を覗いていましたが、とにかくみんなワイワイと楽しみながら夢中になって、すごいスピードで手を動かしているのが分かりました。その熱量から、私の居場所はここだ! と感じました。

人は良くも悪くも、自分の周りの環境に染まります。だからこそ、どの場所に身を置くのかが大切だと思っています。私は、過去のいじめの経験から、どこかで自分に対する欠乏感を感じていて、このままではダメなんじゃないか? と焦る気持ちがあります。

だから変わりたいし、昨日よりも今日、成長していたいと思っています。みの編に飛び込んでみて、圧倒的な熱量の仲間たちに染まってみたい。

理由その2:「本を好きな人が多い」

私はビジネス本が大好きで、1週間に2冊は読んでいます。普段、友人や会社の人に好きな著者の話をしても、

「堀江貴文? 逮捕された悪い人でしょ。」
「西野亮廣? テレビから干されたよね。」
「箕輪厚介? 誰?」

といった調子で、なかなか語り合うことができません。

みの編に入る方は、情報を掴むためによく本を読んでいます。また、箕輪さんは幻冬舎の編集者なので、サロンに集まる人も本好きが多いように感じます。そのため、みの編では水を得た魚のように、気持ち良く本の話ができるので、本当に嬉しいです!

理由その3:変な人がいない(悪徳商法)

これまでも、前を向いて頑張る仲間が欲しいと思って、そんな人が集まりそうなイベントにたくさん参加しました。しかし、中には、マルチ商法の勧誘目的の人が多々いるということに気が付き...。そんな人たちにとって、「好きなことを仕事にしたい!」と目をキラキラさせて言い回っている私は絶好のカモだったようです(笑)。先月も、仲良くなった人は勧誘目的だったということがあり、「またか...」と落ち込んだり。

みの編の会費は月額5940円。
これだけのお金を払って参加する人に、悪徳商法や勧誘を目的とする人は、まずいないだろうと踏んでいます。

何をやるかよりも、誰とやるか。

みの編で何かお誘いをもらった時は、例え不安で足がプルプルしていようと、とにかく「行きます!」「やります!」で返事をすると決めています。それは、安心安全な場所だという絶対的な信頼があるからです。

ここだったら、安心して伸び伸びと参加できる! 一緒に楽しく成長していく仲間ができる!
そんな大切な居場所をやっと見つけました。だから、旅行よりも何よりも優先させて参加したいと思ったのです。

今はまだ、みの編で何がやりたいのかが明確ではないですが、きっと何だって楽しいんだと思います。

何をやるかよりも、誰とやるか。

素敵な仲間と一緒に、これからのみの編ライフを楽しんでいきたいと思います。


【関西チームからのお知らせ】

\11月23日(金・祝)梅田でお気軽なランチ会やります/

オシャレな梅田のカフェで、お気軽なランチ会をします♫
幹事は11月入会したばかりの私、坪倉です(笑)。

11月新歓イベントで、まだまだ話し足りない! みの編の方々ともっと交流したい! という気持ちがあり、ランチ会をすることにしました!
同じように最近入会した人、これまでなかなかイベントに参加できていなかった人、ずっと前から活動している人、皆さまお気軽にご参加くださいませ♡(ちなみに、ここの料理めちゃくちゃ美味しいです!)


テキスト/坪倉 由季
編集/砂糖 塩
撮影/遠藤 稔大

***

お問い合わせ:minowa.et@gmail.com

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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

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