見出し画像

【日刊みの編NEWS】とりあえずなにかやってみる。


おはようございます。PRチームサブリーダーのかわちゃんです。
5月14日(金)の日刊みの編NEWSをお伝えします。

はじめまして!

まずは自己紹介から。
かわちゃんと申します。今住んでいる千葉県から片道2時間をかけて通学する大学三年生をしています。

年度末を迎え、2020年という節目に大学外のコミュニティに所属してみたいと考えていた僕は、趣味のTwitter漁りをしていました。そこで出会ったのが箕輪編集室の公式Twitter

「なんかおもしろそう」と興味本位でフォローしました。Twitterで箕輪編集室について知ったのが僕が箕輪編集室に関わるきっかけでした。

それからは、僕のTwitterのタイムライン上で『箕輪編集室・公式』を目にしない日がありませんでした。

毎日のように何かしらの情報を発信している印象で、当時#タグ企画をしていたのか、 #学割入ってみた のツイートも頻繁に目にするようになりました。


そうやってイベントやプロジェクトの様子を目にする機会が増え、次第に「なんかおもしろそう」から「すごいおもしろそう」に変わり、とくにやりたいこともありませんでしたが、2019年12月に箕輪編集室に入会しました。


イベント参加からの出会い

みの編に入ってからは、とにかく、どこかでなにかしらをやっているというような印象でした。

地方チームや学生のチーム、デザインやライティングといったクリエイテイブチームなど多くのチームが毎日のようにイベントを開催していました。

当時、オンラインも今のように当たり前な感覚ではなかったので、なかなか参加しづらかったのを覚えています。

結局何もせずに12月を過ごし、年を越して一番最初に参加したイベントが「1月学生定例会」です。学生中心に運営を行っている、学生向けのオフラインイベントでした。

そこからは、みの編にも次第に慣れていき、オンラインイベントにも参加するようになりました。

そしてとある日、当時毎日のように通っていたzoomイベントで、PRチームにあるSNSチームの存在を知り、2020年6月にTwitterチーム(通称:ミノーズブートキャンプ)に参加しました。

当時はあだ名もなく河俣さんだったみたいですね。(笑)

Twitterチームでは箕輪編集室で開催される各チームのイベント告知や、スレの見回り、箕輪さんが登壇する定例会のような大きなイベントの実況などとにかく毎日SNS漬けの毎日でした。

色々なチームを知り、色々なイベントについて知ったことで、PRチーム以外にも顔を出すようになり、いつしか自分でイベントをたてるようにもなりました。

当時はイベント主催者になることも初めてでてんやわんやしていましたが、参加してもらった方から感想をもらえたり、アドバイスをもらったときは嬉しかったのを覚えています。

そしてそのイベントは今も月に一度、定期的に開催しています。今はこの場を参加者の方が楽しくインプットできるような場づくりを意識して開催しています。

僕自身も反応をみながら試行錯誤していくのが楽しいです。


Twitterチームリーダーに

昨年10月、僕はTwitterチームのリーダーを前任のとべちゃんから任されました。

それまではSNSを運用することをメインに活動していましたが、リーダーになるとチーム運営を考える必要もでてくるため、とにかく当初はその難しさに苦戦し続けていたのを覚えています。

現在もあまりその現状は変わりませんが、このポジションにたってからは、今までより全体を意識して考えるようになり、より自分が主体的に考えるようになったのではないかと感じてます。

いまは自分の趣味や興味をイベントにしてみたり、夜な夜なチームやコミュニティ、イベントについて考えるようなイベントに参加するようになったり、入会したてのときと比べて自分が好きに楽しめる居場所を見つけた気がします。


まだまだ知らないことばかり

僕はみの編に入会して1年と少し立ちますが、まだまだ僕が知らない方であったり、僕を知らない方もたくさんいます。

入会した当初は、右も左も知らない人ばかりだったので、うまく馴染んでいけるか、楽しくやっていけそうか不安な気持ちのほうが大きかったですが、今は自分のやりたいことができ、自分が楽しめる居場所をみつけることができ、それなりに楽しんで過ごせています。

コミュニティはなにも強制で動く場所では無いですが動けば動くなりに得られることも、見えてくるものも変わってきます。

右も左もやりたいこともわからなかった僕が居場所を見つけ、やりたいことをイベントで開催して楽しめるようになったみたいにとりあえず動いてみると見えてくる景色も変わってくると思います。

みの編では手を動かせば誰かが見てくれているし、手を挙げれば喜んで協力してくれる人もいます。とりあえず興味を持ったらなにかしらやってみるのが一番かと思います。

PRチームでも「とにかくなにかやってみたい!」「とりあえずコメントしてみた!」でも何でもお待ちしています。

自分の好きなように楽しんでいきましょう!

***

テキスト / かわちゃん

***

公式Twitter
公式Instagram

お問い合わせ:minowa.et@gmail.com

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
8
『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/