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第10回 編集者を引き寄せる著者の魅力

箕輪厚介・末吉宏臣
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幻冬舎の箕輪とDNAパブリッシングの末吉がお送りするラジオ番組「未来の作家のカタチ」。
第10回のテーマは「編集者を引き寄せる著者の魅力」。

みなさんは「会ってみたい人は居ますか?
著書になりたい人は、有名な編集者に会い、その人に本を作って貰いたいと思う事でしょう。

編集者に会う事は、誰でも出来ます。
幻冬舎の編集者に会いたければ北参道。
他の出版社であれば、江戸川橋や護国寺に行けば会えます。

しかし、本を作る上で大切な事は編集者に会う事ではありません。
本を作りたければ、編集者に「会いたい」と思わせる著者になる必要があります。

「会いたい」と思わせる著者になる為には、何をしたら良いのか?

この”会いたい人”になる事は、著書に限らず、全ての人に当てはまります。
もし、会いたい人がいるのであれば、ラジオ視聴後に行動を起こしてみてください!
「思い立ったが吉日」です!

《 第10回の番組内容 》
・編集者と出会う事には意味はない
・世界一周しても本にはならない
・ヒトに新たな気付きを与えるものはあるか?

【Youtube】
みのわチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UC8wKXRtva_tOgAfiSvyLoKw...
※毎週月曜日22時に配信

【制作協力】
デザイン:前田高志
https://twitter.com/DESIGN_NASU
運営・管理:小瀧友貴
https://twitter.com/yk_mario

【テキスト配信】
https://note.mu/met2017/n/ncf1c38c813a3
ライター:石川遼 
(https://twitter.com/RyoIshikaw_a)
編集:篠原舞
(https://twitter.com/maichi6s)

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#箕輪編集室 公式

『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

【ラジオ版】出版3.0時代の「未来の作家のカタチ」

幻冬舎 箕輪厚介とDNAパブリッシング 末吉宏臣のラジオ番組。 堀江貴文の『多動力』や見城徹の『たった一人の熱狂』などを手がけた箕輪厚介、『なぜ堀江貴文の本はすべてベストセラーになるのか』を編集し、数々のベストセラー作家のプロデュースを手がける末吉宏臣。出版の最前線にいるか...
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