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ROM専だった僕がオンライン新歓イベントに参加してみた 【夕刊ミノ】関西チームレポ

こんばんは。箕輪編集室 関西チームのコンダです。2月24日(日)の夕刊ミノをお届けします。

今回は、ROM専の僕が参加した、オンライン新歓イベント「\\新人さん大歓迎//関西チームzoom飲み会」の様子をお伝えしていきます。
*ROM専とは、箕輪編集室にアップされる投稿などを見ているだけの状態。

参加したきっかけ

僕が箕輪編集室に入会したのは昨年の11月でした。

きっかけは、箕輪さんの著書『死ぬこと以外かすり傷』の冒頭に書かれていた「こっちの世界に来て、革命を起こそう。」という一文。このフレーズにある「こっちの世界」を見たいと思ったからでした。

けれど、実際に箕輪編集室に入会してみると、みの編メンバーがものすごい勢いと熱量でコンテンツを次々と創り出している世界に圧倒されてしまいました。そしてFacebookに流れてくるスレッドをただ眺めているだけのROM専になってしまっていました。

そんなキッカケが掴めずにいたタイミングでたまたま見つけたのが、今回参加した新歓イベントでした。

和気藹々とした雰囲気の新歓イベント

開始時間の5分くらい前に、思い切ってイベントページの参加ボタンを押して、いざ参加!

Zoomの使い方もよくわからないまま接続、PCの画面に参加者の顔が映ると同時に「こんばんは~」と他の参加者の方が声をかけてくれました。

「どうも、はじめまして~。」と挨拶をすると、
「新人さんですね、参加してくれて嬉しいです。」
「お名前は?」
「どこに住んでるんですか?」
と参加者の方が積極的に声をかけてくれたので、簡単に溶け込むことができました。

その後は関西チームの現在の活動内容の説明があり、思った以上に多様な活動をしている事を知りました。
ちなみに今回1番面白かったのが、ZOOMの会議上では普通に会話をしているのに、同時進行でチャットでも他の会話や野次が飛び交っていたこと。
さすが関西チーム、ガヤの量が半端ない(笑)。

イベントの終盤の会話で、
「今回のイベントの夕刊ミノをどなたか書いてもらえませんか...? コンダさん!」
「いいっすよ!」
という流れで、この記事を書くことになりました。

もちろん夕刊ミノを書くのは初めてで、「いいっすよ」と即答したものの、正直「どうしよう」と思っていました。しかし、関西チームの奥村佳奈子さんが、後日、夕刊の書き方講座を開催してくださり、とても参考になりました。

挑戦しよう! 行動しよう!

今回のイベントで感じたことは、挑戦に対して周りが全力でサポートをしてくれるということ。もちろん貰ってばかりではなく、次は自分も誰かをサポートできるようになりたい。
そんな成長機会を与えてくれる場所なんだなと思いました。

箕輪編集室に入ろうか迷っている人、箕輪編集室に入ったけど活動できていない人、少しでも興味があれば、思い切って一歩踏み出してみるべきです。

死ぬこと以外かすり傷。

思い切って飛び込んだ先には、新しい世界が待っています。
みんなと一緒に楽しみましょう!


テキスト/コンダトオル
写真/岩本 亮磨
バナーデザイン/児玉理沙
編集/みちるん

***

お問い合わせ:minowa.et@gmail.com



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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

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