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【日刊みの編NEWS】祭る地方に花笑みを。「箕輪厚介meets中部文化祭」

おはようございます。箕輪編集室中部チームリーダーの岡本拓也です。
9月28日(金)の日刊みの編NEWSをお届けします。

突然ですが、秋に差し掛かることですし、文化祭を中部チームで開催しようと思います!
やはり人の集まるところにはお祭りが必要だということで、中部チームでは大なり小なりどんどんお祭り騒ぎをしようと思っているわけなんですが、そろそろ大きいお祭りも必要かなと思っていました。
ことの発端は、7月14日に大阪で開催された「箕輪ユニバース」のイベント中のことです。

岡本「文化祭やりたいんですけど」
箕輪さん「俺も行く」

この3秒の会話が、中部の文化祭開催を決定づけました。
もともと中部に箕輪さんが来たのは4月の刈谷講演会が最後なんです。ということは、それ以後にみの編の中部チームに入った中部メンバーは一度も会えてないということになります。だったら、直接会う機会を作りたいなあと中部リーダー的には思っていたんですよね。
だからその場で、箕輪さんの秘書をやられている柴山さんにも日程の確認して企画をGOしたんです。

だけどひとつだけ懸念がありました。当日、テレビの取材とかがあったら急遽いけなくなる可能性は常にあること。
でも、僕はどうしても中部メンバーを箕輪さんに会わせたかったんで、どうしたもんかと思っていました。そしたら、素晴らしいタイミングで素晴らしい企画がきたんですね。

箕輪さんの処女作『死ぬこと以外かすり傷』の100冊購入特典で講演会!!

さすがに講演会の予定も入れたら絶対来るだろ!と思って、箕輪さんが中部にくる予定の確約をとるためだけに100冊買いました(笑)
なんでそこまでと思われるかもしれませんが、中部メンバーにはやはり原液を浴びてほしいなと思っていますし、今まで中部メンバーにはリーダーとして何もできていないんで、やっと少しみんなに貢献できるかな、という思いもあります。

だから今まで中部イベントに参加してないメンバーも是非遊びに来てほしいです。もちろん中部以外のメンバーも大歓迎です。
ただ、100冊買ってから思ったんです。「中部メンバーだけに原液を浴びてもらうのは、せっかく箕輪さんに来てもらえるというチャンスがあるのにもったいない」と。
だからいっそ文化祭を2部制にして後半を講演会にまるまるあてて、みの編外の方にも来てもらおうと。そしたら中部メンバーとご縁ができて、中部メンバーが増えるかもしれませんよね。

そんなことを考えながら、文化祭運営メンバーとブース出展者に今回のテーマと思いを伝えたので、ここでも少しだけ改変して書き記しておきたいと思います。

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全体のイメージは「中部フィエスタ」。(フィエスタっていうのは僕の個人的な意向でスペイン語です。)情熱的に、そして突き抜けた明るさで来た人を魅了してもらいたいというイメージです。
今回の文化祭では、中部チームのファンを増やそうと思っています。
前半は中部メンバーを中心に(他のエリアチームから出展してくれる方も!)みんなで楽しみながらお互いの魅力を再発見していただきます。
そして、中部以外のメンバーを虜にします(ということで中部メンバー以外の方もお待ちしています。)

後半は箕輪さんに興味がある人に中部チームの魅力もわかっていただき、気づいたらチームに入っていた!という状況を作り出したいです。エリアチームに直接誘えるいい機会なので、ぜひ遊びにきてください。
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エリアチームでも学びはとても多く、仲間もでき、純粋に楽しいということがおわかりいただけると思います。みの編メンバー外の方は招待制にしようと思っているので、岡本のtwitterなり、中部メンバーのtwitterなり、遠慮せずお声がけください!

平成最後の秋は、中部チームと過ごしませんか?

10/13(土)名古屋市中区は大須のminna no kaisha、箕輪編集室メンバーは13時より入れます。
ぜひこの機会に中部チームに入っていただいて、そこからイベントページに行き「参加」を押してください。
みの編メンバーの強みを活かして、才能を爆発させていただきます。

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■昨日 9/27(木)のみの編
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いよいよ「箕輪大陸大阪」の日を迎えた関西チーム。なにやらシュールな光景が…。気合い、入りすぎです。

この日を迎えるまでに、本当に色々なことがあった「箕輪大陸大阪」ですが、蓋を開けて見れば300人弱のお客様で会場はぎっしり!箕輪編集室以外の方がたくさん駆けつけてくれました。
箕輪大陸クルー(ダイヤ監督は残念ながら欠席…。)や、箕輪さんのお話に大いに刺激を受けてくださったたくさんの方がツイートしてくれていますので「#箕輪大陸大阪」でぜひご覧ください。

こちらの箕輪編集室公式noteに掲載しているマガジン「熱狂書評」が外部メディアでコーナーを持つことになりました!みの編の企画とライティングが外に認められ、出て行きます。
打席がどんどん増えていくみの編。手を動かしたくなったら、いくらでも動かせる環境が日々作られています。まだそこまで…、という人は各チームで開催されているゼミや勉強会で腕を磨きましょう!

Weekly MINO、次回生放送はなんとCAMPFIRE COMMUNITY FESTIVALの会場からお届け!会場の熱気と、自由な箕輪さんが織りなす生放送。どれだけカオスになるのか楽しみですね。ぜひ、会員登録を♡

午前中のみの編ブースの「とっておきのコンテンツ」とは…。楽しい予感しかしません。10時からですよー!(※10時から箕輪さんがいるとは限りません。)

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■今後のみの編
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9/28(金)
[メディアチーム]ZOOMオリエンタカオミ動画道場〜"構成"入門の巻〜
9/29(土)*CAMPFIRE COMMUNITY FESTIVAL2018
9/30(日)[神社チーム]ポートレート撮影
10/6(土)[女性チーム]新生"Prima"神社でミートアップ♡
10/10(水)*特別講義「雑誌の作り方」ゲスト:宇野常寛
10/13(土)[デザインチーム]飲み会in東京
10/20(土)[イベプロチーム]オリエン
*は箕輪さん参加予定のイベントです。

テキスト/岡本 拓也
編集/柴山 由香

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お問い合わせ:minowa.et@gmail.com

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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

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箕輪編集室運営チームからのお知らせです。 ・今、箕輪編集室で勃発していること ・定例会や飲み会、一般参加OKのイベント情報 …などなど、みの編のあれこれを畳み人・運営メンバーがリレー式で書いていきます。 箕輪編集室に入っている人も興味があるけどまだ入っていない人も、これを読めばみの編マスターになれる…かも?

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