日刊みの編NEWS

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ノート

【日刊みの編NEWS】箕輪大陸クルーの活躍

皆さん、おはようございます。箕輪大陸監督の大竹大也です!
2月28日(水)の日刊みの編NEWSをお届けします。

僕はみの編畳み人チームの一員として、定例会やイベントの撮影、配信等をしています。
注力しているプロジェクトは、先日池田実加さんの記事で紹介した箕輪さんの密着映画『箕輪大陸』の制作です。先日の日刊みの編NEWSもぜひご覧ください!

記事にもある通り、箕輪大陸とは”情熱大陸のパロディ”制

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【日刊みの編NEWS】みの編のデザインって楽しいんですよ

おはようございます。
箕輪編集室、デザインチームリーダーの前田高志です。2月27日(火)の日刊みの編NEWSをお届けします。

僕は、関西在住のアートディレクター/グラフィックデザイナーです。今年、箕輪編集室に新設されたデザインチームでリーダーをしています。

箕輪編集室に今年生まれた、デザインチームとは

現在、箕輪編集室デザインチームには、117名が参加しています。
ガチのデザインを本職でして

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【日刊みの編NEWS】現役大学生による、大学生がみの編に入るべき理由

おはようございます!箕輪編集室PRチームのリーダーをしています、齋藤帆南です。2月26日(月)の日刊みの編NEWSをお届けします。

私は今年の1月から箕輪編集室に入りました。このNEWSを書かせていただくなんて、恐れ多いほどの新人なわけです。

同じく1月に静岡県立大学で箕輪さんの講演会を主催した、COCOAというコミュニティにも入っています。

ちなみに、先日の編集ゼミでは受付をしていました。

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【日刊みの編NEWS】電子書籍 爆速リリース秘話

みまさま、おはようございます。箕輪編集室、畳み人チームの浜田です。
2月24日(土)の日刊みの編NEWSをお届けします。

畳み人チーム(運営メンバー)ですが、大阪在住のため、日頃はインターネットでお手伝いできることを中心にやっています。私は主にルールを管理し、周知する係です。また電子書籍チームのリーダーを務めています。今回は自己紹介がてら電子書籍チーム発足の話をさせてください。

電子書籍チーム

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【日刊みの編NEWS】知られざる「関西チーム」畳みの歴史

おはようございます。箕輪編集室(通称:みの編)畳み人・関西チーム担当のトム村田です。2月23日(金)の日刊みの編NEWSをお届けします。
今日は「関西チーム」の畳みの歴史を紹介します!

箕輪厚介氏との出会いと箕輪編集室参加

ボクは、2017年10月1日にabema TV「徹の部屋#20 西野亮廣著『革命のファンファーレ』出版記念 3時間拡大スペシャル!」で箕輪厚介氏を知りました。

「箕輪さん

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【日刊みの編NEWS】日刊にしたのに報告しきれない!待望のガチゼミ開始でますます盛り上がる箕輪編集室2.0

おはようございます!畳み人チームの三浦です。
2月21日(木)の日刊みの編NEWSをお届けします。

創刊から二週間、日刊化してから二日目になりますが、「日刊みの編NEWS」楽しんでいただけておりますでしょうか。箕輪編集室って面白そうなことをたくさんやっているなぁとか、楽しそうだなぁという雰囲気を少しでも感じていただけていればうれしいです。

ただ私個人としてはブルブル震える手を押さえながらこれを

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【週刊みの編NEWS】が、今日から【日刊みの編NEWS】になりました!

おはようございます!朝です。箕輪編集室公式noteといえば22時更新がお約束なのに、朝です!
改めまして、おはようございます。箕輪編集室畳み人チームの柴山です。

19日(月)に公開した週刊みの編NEWSにも引用した、堀江貴文さんのこちらのツイート。

みの編NEWSを真似していただけるのは非常に嬉しいけれど、HIUさんは毎日外部公開……。毎日……。みの編は週一。週一ですって!
これ、日刊にするし

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また増員!?ホリエモンも注目する今週のみの編の動きとは【週刊みの編NEWS#2】

先週からスタートした「箕輪編集室 週刊NEWS」第2回のお届けです!

週に一度、箕輪編集室での活動を畳み人(運営)チームがリレー方式でお伝えしています。
今週は、池田が担当いたします。

私は、昨年の8月に箕輪編集室に入りました。
もともと趣味でカメラをやっていたので、入ってすぐに募集があった定例会のカメラ・動画撮影チームに応募し、毎回撮影をしています。
その流れで、定例会運営の担当と音声・動画

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「箕輪編集室 週刊NEWS」 創刊!

こんにちは。箕輪編集室(通称:みの編)の畳み人・運営チームの柴山です。
今週から週に一度の予定で、編集室内の活動を箕輪編集室の畳み人たちがリレー方式でお伝えしていきます。

この企画、ふと思いついて8人いる畳み人たちに提案してみたところ大変盛り上がったので、まずは書いてみないとな、と記事を作成して再度投げてみました。
するとあれよあれよという間に畳まれて、noteのマガジンとして創刊することに相成

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