#箕輪編集室 公式

『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

夕刊ミノ EVENING TEAM REPORT

箕輪編集室の多彩なチームからの、活動レポートです。 各チーム持ち回りで、活動内容を報告していきます。 どのチームに入ろうか悩んでいる人や、そもそも箕輪編集室って何しているの?と気になっている方へ。 旬なみの編のチーム情報をお届けします。

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日常に対する景色が変わる『門前の小僧会』【夕刊ミノ】ライターチーム

日常に対する景色が変わる『門前の小僧会』【夕刊ミノ】ライターチーム  こんばんは。箕輪編集室ライターチームのどいけんじ です。 3月20日(日)の夕刊ミノをお届けします。 皆さん、2月14日のバレンタインデーはどう過ごされましたでしょうか? 私は箕輪編集室(以下:みの編)ライターチームのイベント「門前の小僧会」に参加し、ライターチームのみんなとZoomを通じて素敵な夜を過ごしました(笑)。 と言っても、私はみの編に入会して1週間も経っていなかった為、初めてのイベント参加

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試作品完成! みんなで「無になる」試飲会 #サウナランドビール【夕刊ミノ】関西チーム

こんばんは。箕輪編集室関西チームのひかみたろうです。2月22日の夕刊ミノをお届けします。 1月22日、大阪にある「上方ビールさん」にて「サウナランドビール試飲会」が行われました。今回はその様子をレポートします。 サウナランドビールプロジェクトのキックオフ関西チームでは昨年春から雑誌『サウナランド』と連動した「サウナランドビール」をチームのプロジェクトとして作っていました。 そして12月には試作品製造までプロジェクトが進み、醸造体験をさせていただきました。 試作品の出来

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1から作る #サウナランドビール を「五感で味わう」醸造体験!! 【夕刊ミノ】関西チーム

こんばんは。箕輪編集室(以下、みの編)関西チームのひかみたろうです。12月29日の夕刊ミノをお届けします。 みなさんは、『サウナランド』をご存じですか? みの編を主宰している箕輪厚介さんが編集長を務めるサウナ雑誌です。 2021年頭に発刊した『サウナランド』は、同年の「サウナ・オブ・ザ・イヤー2021」を獲得するなど、昨今のサウナブームを大いに盛り上げる存在になっています。 そんな中、関西チームでは、雑誌『サウナランド』創刊直後の2021年春から、大阪にある「上方ビー

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4年目ですが、サブリーダーになりました!【夕刊ミノ】イベントプロデュースチーム

こんばんは。箕輪編集室イベントプロデュースチームサブリーダーの余語晋之介です。12月20日の夕刊ミノをお届けします。 この度、、、 2021年12月から、イベントプロデュースチーム(以下、イベプロ)のサブリーダーになりました! サブリーダーになったことは、正直自分でも驚いています。 今日の夕刊ミノは、所信表明ということで、現在イベプロのサブリーダーをしている、山本敏人さんの所信表明を参考にしながら書き進めています。 敏人さんの所信表明(日刊みの編NEWS)はこちら。

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日刊みの編NEWS

箕輪編集室運営チームからのお知らせです。 ・今、箕輪編集室で勃発していること ・定例会や飲み会、一般参加OKのイベント情報 …などなど、みの編のあれこれを畳み人・運営メンバーがリレー式で書いていきます。 箕輪編集室に入っている人も興味があるけどまだ入っていない人も、これを読めばみの編マスターになれる…かも?

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【日刊みの編NEWS】次の世代に任せよう

おはようございます。箕輪編集室キャリアデザインチームリーダーのKEIです。 6月1日(火)の日刊みの編NEWSをお伝えします。 いよいよ6月ですね。もう半年が過ぎようとしています。 僕は教職を学校でとっているのですが授業を受けるたびに教育ってなんだろうと考えてしまうことがあります。 教育とは...生徒が失敗しないようにすること??いい子ちゃんに育てる事?? 英語が話せる人間をつくること??( ̄ω ̄;)エートォ... 難しい... でもこうはなってはいけない!という想像

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【日刊みの編NEWS】オンラインで鍛え、学び、遊ぶ。

おはようございます。箕輪編集室運営担当の高橋和矢です。 5月31日(月)の日刊みの編NEWSをお伝えします。 昨日は日曜日。皆さんいかがお過ごしでしたでしょうか?箕輪編集室はオンラインイベントが盛りだくさんな1日でした。 遊びチームの筋トレ部が朝トレーニング。8時からと、中々気合の入った時間からのスタート。だらっとしがちな日曜の朝だからこそ、体を動かすと1日の充実感が違ってきそうですね。 キャリアデザインチームにて「MANABIYA〜私は誰なのか〜」が開催。ファッション

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【日刊みの編NEWS】沖縄にいたら雨が好きになれるかも

おはようございます。沖縄チームサブリーダーのしのぶです。 5月30日(日)の日刊みの編NEWSをお届けします。 全国各地で少しづつ梅雨入りしはじめていますね。 雨の季節、みなさんはどう過ごしていますか? 沖縄は、梅雨の時期に入ると湿度と温度がぐっと上がり、部屋を閉め切るとあっという間にサウナ状態になります。 おかげで、沖縄に住み始めた最初の1~2年の間に、いくつもの服やブーツ、藤かごなどがカビの洗礼をうけ台無しになりました。。。 そういいながらも、沖縄の雨はそんなに嫌い

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【日刊みの編NEWS】いくつになっても恋をする。

おはようございます。箕輪編集室運営担当のトムさん(村田敏也)です。  5月29日 (土)の日刊みの編NEWSをお伝えします。 箕輪さんをみていると、いつも何かに恋をしていると思う。今度はダイエット対決だ。皆さんも You Tubeチャンネルで追いかけてね。 さて、話は変わるが、あのダイソーの矢野博丈創業者の話を聴くというレアな機会に巡り会いました。78歳の先輩とは思えない素敵なお話でしたので、今日はそのお話。 どんな話だったかというと・・・ 「時代は変わった」「恵まれ

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みの編LEADERSの素顔

各チームのリーダーズにインタビュー! みの編やチームについてのことや私生活についてなど幅広く、普段は見えない素顔をご紹介します。 これを読めば、チームのことがさらに好きになれるかも?

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「基本的に、誘いに全部乗ろう」 中国・四国チーム・松島秀彰 #みの編LEADERSの素顔

自動車部品製造→スーパーの野菜売り→IT企業の営業→子会社の代表、フリーランスエンジニアの営業代行、スナックのオーナーという紆余曲折の人生を過ごした松島秀彰さん(以下.松島さん)。 そんな彼が25歳の時、ある人との出会いが人生を変える大きなターニングポイントになります。いったい彼の人生にどのような影響を与えたのでしょうか? その裏側と素顔に迫ります。 (取材時:2021年2月)(聞き手:佐藤圭) *** ーーみの編に入ったきっかけは何でしたか? きっかけは「スナック

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「自分の人生の責任は自分で取る」 キャリアデザインチーム・佐藤圭 #みの編LEADERSの素顔

みの編LEADERSの素顔企画を共に進めてきた、現キャリアデザインチームリーダーの佐藤圭くん(以下・圭くん)。  そんな圭くんがこの企画をやりきって出した結論が、タイトルの言葉です。 現在のリーダー陣で最も若く、最もみの編歴の浅い圭くん。 これからのみの編を作り上げていくコアメンバーになる彼の素顔に迫ります。 (取材時:2021年3月)(聞き手:田代章悟) *** --圭くんがみの編に入会したのいつ頃でしたか?  2020年の9月です。 そもそものきっかけは、大学

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「選択することは責任を持つこと。失敗を恐れず自分で選択して、人生を自分ゴト化しよう」 九州チーム・内田圭 #みの編LEADERSの素顔

九州チームのリーダーを三度務めながらも、お仕事にも全力投球をしている内田圭さん(以下.うっちーさん)。 うっちーさんが様々なことに熱を持って取り組めている理由とは。また、お仕事にかける想いとは。 その裏側と素顔に迫ります。 (取材時:2021年2月)(聞き手:佐藤圭) *** ーーみの編に入会した理由は何だったんですか? 2017年の4月に鹿児島に西野さんが講演会で来たんですよね。それで西野さんのサロンに入って、その年の夏に堀江貴文さんの『多動力』(NewsPick

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「仕事に燃えるも自分次第」 中部チーム・村井貴哉 #みの編LEADERSの素顔

消防士として命懸けで数々の命や財産を守っている中部チームリーダーの村井貴哉さん(以下.タカヤさん)。 そんなタカヤさんに、「中部チームリーダーとして感じた地方チームの悩み」、「人生の自分ゴト化」、「仕事ゴコロに火がつく瞬間」などを聞いてきました。 (取材時:2021年1月)(聞き手:佐藤圭) *** ーー箕輪編集室(以下.みの編)に入った理由を教えてください。 知り合いの方から箕輪編集室というおもしろいコミュニティがあると紹介され、おもしろそうだなと思ったので入会しま

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みの編メンバー図鑑

箕輪編集室にはどんな人がいるの? 何をしているの? 箕輪編集室での活動が、どう仕事やプライベートに活かせるの? …と気になる方に、個性溢れるみの編メンバーの魅力をお伝えします!

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「大好きな大人を見つけろ」 それが君の成長を約束してくれる

メンバー図鑑の前半では、ニトロさんの箕輪編集室(以下 みの編)に入る以前の活動やデザインに興味を持ったきっかけについて伺った。後半では、デザインチームリーダーとして心がけていることや、みの編に対する思い、自身の今後について聞いていく。 2020年2月1日から師匠である平岡和之さんの跡を継いで、3代目のデザインチームリーダーに就任したニトロさん(2020年夏時点)は、どのような思いでリーダーを担っているのか、箕輪編集室で活躍するためにはには何が必要かについて話を伺った。(取材

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「最速でなきゃ、僕には何の価値もない」  爆速の男、ニトロが最速デザイナーを目指した理由

箕輪編集室(以下みの編)では、サロンオーナーである箕輪厚介さんから、かなり無茶なスケジュールで依頼が来ることがある。そんな時に、圧倒的なスピードでプロジェクトを遂行し、一際輝くデザインを完成させる。誰もが認める、みの編最速のデザイナー・ニトロ。みの編に所属する人間なら、一度はこの名を耳にしたことがあるのではないだろうか。 みの編に入る前は、いわゆる意識高い系の普通の大学生だったという。正直、デザイナーとしてバリバリ活躍する現在の姿からは想像がつきにくい。 今回、デザインチー

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「向いているかはわかりません。でも、好きなんです。」次世代へ託す愛情のバトン

前半では、平岡さんのデザイナーとしての原点やデザインへの想いを伺ってきました。 デザインとは何か、自分の気持ちをどのように整えてデザインに向き合うべきなのか、そんなことをお話しいただきました。 後半では、箕輪編集室(以下「みの編」)に対する平岡さんの考えをより詳しく深掘りします。 みの編メンバーとして、デザインチームのリーダーとして、どのような想いで活動していたのか。そしてこれからどのような道を進まれるのか。 その足どりを追います。 みの編での活動を「栄養」にして、さ

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「アウトプットがすべて」実力主義の世界で磨かれたいぶし銀のデザイナー

「好きこそ物の上手なれ」その言葉を体現している人がいます。 2020年1月までデザインチームのリーダーを務めた、平岡和之さんです。 箕輪編集室(以下「みの編」)では、イベントの冊子やバナー、オリジナルグッズなどさまざまなデザインを手がけ、本業もプロのデザイナーとしてご活躍されている平岡さん。 そんな平岡さんのことを周りはこう言います。 「とにかくデザインが好き」「職人」「師匠」 デザイナーとしての原点、そして、平岡さんにとってデザインとは何か。 その奥深き思想を探

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みの編定例会マガジン

豪華なゲストを呼んで開催される定例会の記事をまとめていきます。 [バナーデザイン:こじまそうき]

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書くのがしんどい そんなあなたが書けちゃう話

箕輪編集室8月定例会 竹村俊助×箕輪厚介 2020年8月7日(金)、株式会社WORDS代表取締役の竹村俊助さんをゲストに招き、定例会が開催されました。 竹村さんは、『メモの魔力』(前田裕二著、幻冬舎)、『ぼくらの仮説が世界をつくる』(佐渡島庸平著、ダイヤモンド社)などのブックライティング・編集をされ、数々のベストセラー作品を手がけてこられました。この夏には、初の著書となる『書くのがしんどい』を上梓。書くことに苦手意識を持っている人たちが、「絶対に伝わる文章」を書けるようにな

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箕輪編集室8月定例会 映画監督 紀里谷和明著『地平線を追いかけて満員電車を降りてみた 自分と向き合う物語』発売記念対談

映画監督の紀里谷和明さんの著書『地平線を追いかけて満員電車を降りてみた 自分と向き合う物語』(文響社 8月6日発売)の発売を記念して、紀里谷さんと、編集者・箕輪厚介さんのスペシャル対談が実現しました。 対談では、素直に自分の感情に生きたいという想いを抱きながらも、人目を気にして行動することにためらいを感じている方々へ、紀里谷さんが実体験を交えながら厳しくも温かいメッセージ送ってくださいました。 「恥ずかしい」VS「目立ちたい」紀里谷:箕輪さん初めまして。今日はよろしくお願い

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【緊急開催】箕輪厚介の原点・与沢翼登場!今も変わらぬブチ抜く力 #与沢箕輪

本日3月30日(土)、緊急帰国した与沢翼さんと箕輪厚介さんによる箕輪編集室のイベントが開催されました。先ほど終了したイベントの様子を公開します! ベストセラー書籍を産み続ける天才編集者・箕輪厚介の物語。それは、この方と制作した1冊の雑誌から始まりました。 双葉社勤務時代、ネオ・ヒルズ族として名を馳せていた与沢翼さんに出会い熱狂した箕輪さんは、広告部に在籍していたにもかかわらず、彼を題材にした雑誌を作ることを決意します。 反対する社内を説き伏せて、自ら編集した雑誌『ネオ・

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「チームは与えられるものから、自ら創るものへ」 麻野耕司は箕輪厚介を変えて、最高のチームを創った

本日3月8日(金)、株式会社リンクアンドモチベーション 取締役の麻野耕司さんをお招きし、定例会が開催されました。 リンクアンドモチベーションにて人事部を立ち上げ、スタートアップのベンチャー企業ながら大手企業に引けを取らず優秀な人材を集めたという逸話を持っています。彼のことを、ある社員はこう語ります。 「麻野は、リンクアンドモチベーションが生んだ最高傑作です」 その後、組織変革コンサルタントとして数々の実績を打ち立ててきた麻野さん。 そんな麻野さんがこの春NewsPic

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