【ラジオ版】出版3.0時代の「未来の作家のカタチ」

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ノート

第47回 これからのリーダー観

箕輪厚介・末吉宏臣

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幻冬舎の箕輪とDNAパブリッシングの末吉がお送りするラジオ番組「未来の作家のカタチ」。
第47回は「これからのリーダー観」。

以前、コルクの佐渡島さんがnoteに投稿した『編集者は何もしない』の中で 「箕輪さんって優秀って噂だけど、ほとんど何もしてくれなかったと感じるだろう。」と書いてありました。

これに対して、箕輪さんも「その通り!」と否定をしませんでした。
しかし、これには箕輪さんなりの考

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第46回 お金はシェアする時代へ

箕輪厚介・末吉宏臣

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幻冬舎の箕輪とDNAパブリッシングの末吉がお送りするラジオ番組「未来の作家のカタチ」。
第46回は「お金をシェアする時代へ」。

遡ること、4月2日。
この日、箕輪さんが投稿した「今年度の箕輪の方向性」の記事に約13万円のサポートが入った。
キッカケはコルクの佐渡島さんが「出資金をいれておいたから」のツイート。
その後、7名の方からサポートを頂きました。

箕輪さんはnoteの「サポート」機能のよ

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幻冬舎の箕輪とDNAパブリッシングの末吉がお送りするラジオ番組「未来の作家のカタチ」。
第45回は「オンラインサロンの次のカタチ」。

今、伸びに伸びているオンラインサロン。
箕輪編集室も人数、活動内容ともに、凄まじい勢いで拡大を続けています。

そんなオンラインサロンの次に来るものとして、シェアオフィスのような“リアルな場所”と言われているそうです。
箕輪編集室でも「みの邸」プロジェクトが昨日よ

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幻冬舎の箕輪とDNAパブリッシングの末吉がお送りするラジオ番組「未来の作家のカタチ」。
第44回は「丸裸になって、絶縁する覚悟を持て」。

今回は見城社長について、箕輪さんに改めてお話していただきました。
様々なところでお話されていますが、箕輪さんは見城社長から様々な影響を受けているのだと感じました。

特に人間関係の話は「たしかに!」と納得させられました。

「見城社長に気に入られているから」と

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幻冬舎の箕輪とDNAパブリッシングの末吉がお送りするラジオ番組「未来の作家のカタチ」。
第43回は「編集が出来るだけでは半人前」。

「これからは労働から遊びへシフトする」といった趣旨のツイートを箕輪さんがしていたのを覚えていますでしょうか?
興味深いツイートでしたので、今回はその真相を聞いてみました!

話すにあたり、NewsPicksブックを例に解説してくれたのですが、話はNewsPicksブ

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第42回 カバン持ちから学ぶべき事

箕輪厚介・末吉宏臣・井阪雄大

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幻冬舎の箕輪とDNAパブリッシングの末吉がお送りするラジオ番組「未来の作家のカタチ」。
第42回は「カバン持ちから学ぶべき事」。

今回は箕輪さんのカバン持ちとして奮闘中の井阪さんがゲストにお越しいただき、“箕輪カバン持ちのリアル”をお話して頂きました!
「他の人が1日でやる仕事を僕が出社した時点で箕輪さんは終わらせている」と、井坂さんだからこそ知っている箕輪さんの日常に触れています。

そんな「

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第41回 佐渡島本の影響力

箕輪厚介・末吉宏臣

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幻冬舎の箕輪とDNAパブリッシングの末吉がお送りするラジオ番組「未来の作家のカタチ」。
第41回は「佐渡島本の影響力」。

本日は佐渡島さんの著書『WE ARE LONELY, BUT NOT ALONE』の発売日。
今回は、佐渡島さんの本を通じて感じた「コミュニティ」について、箕輪さんに改めて聞いてみました!

今回の佐渡島さんの著書ですが、読む人によって評価や共感ポイントが異なるそうです。

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幻冬舎の箕輪とDNAパブリッシングの末吉がお送りするラジオ番組「未来の作家のカタチ」。
第40回は「自分の強みを言語化できるか?」。

皆さんは“自分の強み”を人に説明できますか?
説明できる人より、できない人の方が多いと思います。
できる人とできない人の差は2つ。

1つは、明確に言語化できているか。
言語化は非常に難しい作業です。
人に理解してもらう以上に、その説明に自分自身が納得できているか

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第39回 若者の可能性に委ねる

箕輪厚介・末吉宏臣

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幻冬舎の箕輪とDNAパブリッシングの末吉がお送りするラジオ番組「未来の作家のカタチ」。
第39回は「若者の可能性に委ねる」。

今回は箕輪編集室では新たに立ち上がった「学生チーム」の可能性について。

そもそも、学生チームは箕輪さんのツイートがキッカケとなり誕生したチーム。
しかし、箕輪さんはキッカケを与えただけで、それ以降は「何をやるかは学生たちで決めるように」と全てを学生たちに任せました。

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第38回 地方と動画の可能性

箕輪厚介・末吉宏臣

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幻冬舎の箕輪とDNAパブリッシングの末吉がお送りするラジオ番組「未来の作家のカタチ」。
第38回は「地方と動画の可能性」。

1月19日の静岡大学での講演をキッカケに、ほぼ週末は全国各地で講演を行っている箕輪さん。
その地方講演を通して感じたことは「地方と東京に大きな差はない」ということ。
環境や人脈といった差はあれど、そこを解決すれば、地方でもブレイクできる可能性を秘めた方がいらっしゃったようで

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